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卵酢

目次

卵酢が妊活に良い理由

卵は栄養が豊富な「完全食」

卵

卵は良質なタンパク質が豊富に含まれているほか、ビタミンやミネラルなども栄養がバランスよく含有されている食物です。

生命の誕生のために必要な栄養素を母体が摂取することで、母体自体が健康になり、子宮の環境や卵子・卵胞が健康になるのです。

卵酢の口コミ:子宮や卵子への効果

卵酢は冷え性改善にも一役!

お酢は冷え性の改善にも役立ちます。お酢はめぐりを良くする効果があるので、滞っていた血流が促進されることで、血液が体の末端まで行き渡るようになり、冷え性の改善に効果があるのです。不妊症や不育症に悩む女性の中には冷え体質である割合が高いため、冷え性改善は不妊体質の改善にもつながるといわれています。

卵酢の口コミ:冷え性への効果

不妊にはどう? 

卵酢には血糖値、血圧を安定させるサポートをする役割があると言われています。それによって風邪を引きにくい丈夫な体を目指すことが可能。妊娠への準備も整いやすくなります。高齢の方の妊活にもおすすめです。さらに、冷えを解消してくれるパワーも。

冷えは女性の大敵。妊活においても、冷えを解消することは基本中の基本です。冷えを解消することで体本来の働きを高めることができますよ。

また、妊娠するには、さらに妊娠中には通常よりも2倍近い葉酸が必要になります。葉酸はなかなか食物から大量に摂取するのが難しいのですが、卵酢には葉酸が豊富に含まれています。その他にも酵素、カルシウム、クエン酸など、妊娠するために必要な栄養素が卵酢にはたくさん含まれています。

これらの理由から、卵酢は妊活にもいいと言われているのです。そのまま飲むのが基本ですが、料理やジュースに加えることでより気軽に摂取することができるというのも卵酢の魅力の一つでしょう。

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卵酢の飲み方と注意点

そのままでも水で薄めても卵酢の効果は変わりません。料理に使うこともできます。使用量は特にありませんが、毎日少しずつ薄めて飲んでいる方が多いようです。身体は3か月前に食べたものからできるというので3ヶ月は続けてみましょう。

毎日飲むための卵酢アレンジレシピ

お湯で割る

卵酢大さじ1に、お湯を大さじ3~4入れ混ぜて飲みます。水割りより飲みやすく、体を冷やしたくない冬などにおすすめです。

はちみつレモンに入れる

市販のはちみつレモン大さじ3~4に、卵酢を大さじ1入れて混ぜます。市販のものが甘すぎる場合は、レモン汁大さじ2+はちみつ大さじ1+水150mlで自作のはちみつレモンを作りましょう。

柑橘系のジュースに入れる

お好みでオレンジやグレープフルーツなど柑橘系のジュースをお選びください。卵酢大さじ1に対して、柑橘系ジュースを大さじ3~4入れて混ぜます。

りんごジュースでりんご酢風にする

分量は同じく、卵酢大さじ1に、りんごジュースを大さじ3~4入れて混ぜます。りんご酢に飲み慣れている人におすすめです。

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烏骨鶏の卵酢

烏骨鶏専門の松本ファームが作った卵酢商品で、烏骨鶏の卵、お酢、酵素から作られた卵酢です。今のところ、酵素まで配合している卵酢は松本ファームだけです。妊活実績も24年と長く、生産者のもとには、妊活だけでなく不妊治療中の女性からも「妊娠できました」などの驚きと喜びの手紙がたくさん届くそうです。

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